第54回日本SF大会 米魂(こめこん)[2015年8月29日(土)~30日(日)開催地:鳥取県米子市]

イラスト:小村博明

米子市児童文化センタープラネタリウム特別投影

米子市児童文化センターでは、今回の第54回日本SF大会 米魂の開催を記念して、8月29日,30日の2日間、プラネタリウム特別投影として、日本SF作家クラブ50周年記念番組『未来はボクらがつくるんだ! 22世紀のものがたり』と、小惑星探査機はやぶさ2の計画を描いた『HAYABUSA2 -RETURN TO THE UNIVERSE-』の2作品を投影します。
『未来はボクらがつくるんだ!』はストーリー設定、キャラクターやメカデザインなどに日本SF作家クラブのメンバーが参加した、いまの子供たちへ、未来の夢を贈る作品です。
『HAYABUSA2 -RETURN TO THE UNIVERSE-』は、はやぶさ2の探査計画を、緻密なCGで描き、予定されている探査計画の全貌を見る事ができる作品です。2作とも米子初投影です。
 今回のために、期間中、特別にデジタル投影システムを設置して投影を行います。
 この機会にぜひ、米子市児童文化センターへお越しください。

主催 米子市児童文化センター
イベント案内 8/29(土)、30(日)プラネタリウム特別投影「未来はボクらがつくるんだ!」投影します
8/29(土)、30(日)プラネタリウム特別投影「HAYABUSA2」投影します
会場 米子市児童文化センター 参加料金 310円(米魂参加者も有料です)
投影スケジュール
未来はボクらがつくるんだ! 13:00 15:00
HAYABUSA2 11:00 14:00 16:00
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